TAG 富田耕生

アクション映画

『ボーン・アルティメイタム』とかいう尻上がりに面白くなる映画って

『ボーン・アルティメイタム』観ました。ボーン・シリーズの第三弾です。とりあえずまだ続編は続きますが、話的にはこの第三弾で一旦完結したと言ってもいいと思います。観終わってから気がついたが第一弾だけ監督違うんだね!それにしてもヒットした映画は尻すぼみになるものが多い中、尻上がりに面白くなっていく映画って、すげー珍しい!マジでこの映画、面白かった!…という事で、レビューしていきます。

アクション映画

『ボーン・アイデンティティー』は休日にサクッとアクション映画を…

『ボーン・アイデンティティー』という作品がAmazonプライムビデオの無料期間を終えてしまう…。調べてみるとなんとこの映画、シリーズ物で5本出てた。しかもAmazonで観られる3作品目までが全てクッソ評価高い!しかも原作も面白いらしい!これはなんとしても期間終了前に観なければと、再生ボタンを押してみた所…

ホラー映画

『遊星からの物体X』が1982年の作品とは思えないぐらいおもろい

『遊星からの物体X』というホラー映画を僕は知りませんでした。そもそもがホラーがあまり得意ではなかったのですが、前回『シックス・センス』前々回『アザーズ』と軽めのホラーを観て面白かったので、本格ホラーを観てみようと思い立ちました。

敬遠していたためにホラーに詳しくない僕はAmazonプライムでレビューが200件以上あるもの、評価が☆4.5以上のものという条件で検索しました。すると現時点では『シャイニング』と『遊星からの物体X』だけがヒットしました。『シャイニング』は過去に観た事があったので『遊星からの物体X』を観ることに決めたのです…。

ヒューマンドラマ映画

『クレイマー、クレイマー』は父親と子供の絆に触れられる温かい映画

なんとも温かい映画の『クレイマー、クレイマー』。名作とは知らずに観てみたら、かなり心がほっこりとした。ダスティン・ホフマンは前に『卒業』という映画で主演をしていて、その印象が強かったから父親の役も出来るんだなとかなりビックリしている。

ヒューマンドラマ映画

『マン・オン・ザ・ムーン』を観て江頭2:50を重ねてしまったのだが!

実在したエンターテイナー、アンディ・カウフマンの伝記映画である『マン・オン・ザ・ムーン』を観た。僕はアンディ・カウフマンという人はこの映画を観るまで知らなかったんですが、この映画を観たのち、YouTubeで観てみて驚きました。ジム・キャリーの再現技術すげぇ。